のとNOTE①

きっかけ

ここ数日にわたり
【イカの駅つくモール】の周辺施設
数か所廻ってきました。

今までこんな近くに住んでいて、
何故初めての場所ばかりだったのか


そう、
それは私が室内娯楽を好むタイプだったからです。

毎日映画を2本観て(スマホで)、
本も好きで、ゲームも
毎日欠かさずやっています。


山田かまちの

「一日24時間じゃ足りないよ」

って名言がありますが、本っ当にそう。
ガッツリ集中するタイプなので
ま~毎日が5時間ほど足りないです。

外に出て遊ぶのは嫌いじゃないのですが
優先順位をつけると、どうしても室内娯楽を
優先しちゃうわけで…。

そんな私がこのブログを始めたのがきっかけで
いろんな観光施設を巡り
外で遊ぶ面白さを知ったわけです。


当たり前

能登の観光施設を数か所廻って思ったことが。

自然てんこ盛り盛り‼

右見たら海。
左見たら山。
上見たら澄み渡る青い空。

空気も水もおいしい。
山菜、野菜、果物、魚介、海藻

ぜ~んぶ

おいしい。

この自然に恵まれた環境って地元住民にしてみれば
「当たり前」

それってすごく恵まれた側の
「当たり前」ですよね。

都会のひとにしてみればこの「当たり前」は新鮮で面白く感じるはず。是非、ここまで足を運んでほしいです。

楽しむ

観光施設に行くときは
楽しむ気満々で、

「オモロポイント見逃すものか!」

と息巻いてます!

その中で印象深く、面白かったのを紹介します。

桃?

一番ウケたのがコレ。

【イカの駅つくモール】周辺施設⑤遠島山公園編を見てね。

鬱蒼とした木々の中を必死に歩いてきて、
結構精神的にはギリギリでした。(笑)


道路でいうところのポケットパーク ?
そんな感じの場所にやっと出たわけですよ。

マジで心底
ホッとしました!

そんな時
海の上をユラユラ漂ってるものが!

「何かしら?」と波打ち際までいって
目を凝らすと・・・


桃おぉ⁉




ウケました(笑)

しかも誂えたように鳥まで
暢気に止まってるし(笑)

これマジ何なんでしょう?浮き?ですよね?
でもなんでこんなところにポツねんと??

しかも桃のデザインはウケ狙い?
それとも自然のなせる業?

かなり長い時間ここに突っ立って
桃を見つめてました(笑)

この桃のおかげで一気に気持ちがほぐれました。

パワースポット

【イカの駅つくモール】周辺施設①真脇(まわき)遺跡編を見てね。

パワースポットの定義って

大地のエネルギーを取り入れる場所

らしいです。
日本には「パワースポット」って言葉が生まれる前からその概念は存在してたそうです。

江戸時代は
「弥盛成地(いやしろち)」
って名で重んじられていたそう。

逆に気味の悪い場所、草木の生えない場所
空気のどんよりした場所は

「気枯地(けがれち)」って呼ばれてたそう。

実際にここに立ってみると
パワフルな空間に圧倒されました。

これが何なのか未だ分かっておらず、
住居でもお墓でもないらしい。

凄いのが同じ場所に6回も立て替えしてるってこと。
(っていうか、発掘調査でそんなことまでわかっちゃうんですね)

よっぽど長い間、
縄文人にとって神聖な場所だったんですね。

でも、本当
何なんでしょうねぇ?

まあ、とりあえず皆さん!

ここへ来て

からだの中に大地のエネルギーを
入れ込んでください‼

スリル

【イカの駅つくモール】周辺施設⑨日本海倶楽部編を見てね。

20年ぶりにどうしても乗りたくなった

ローラー滑り台。

日本海倶楽部にあったので
乗りました!

皆さんも是非乗って!!

強烈です!

最近、刺激が足りてないなあとか
感じてるあなた!
今すぐ乗って!

スカッとします‼





【イカの駅つくモール】周辺施設⑧日和山(ひよりやま)公園編を見てね。

秋って地面にいろんなものが
落ちてる季節なんですね(笑)

日和山公園でも落ちてるもので地面が埋め尽くされてて(どんぐり、落ち葉、松ぼっくり、木の実、小枝など)

いろんな発見があります!

皆さんも来てみてください。

まとめ

フラフラと一人で行っても
面白いことが沢山ありました。

まだまだ
能登町には、
楽しめる所が
あるはず!

食レポもどんどんやっていきたいし、
体験教室的なことも紹介していきたいし。

地元の人しか知らないような
秘境?とかあったら

是非行きたい!

『イカの駅つくモール』ができたら、
他の観光施設にも是非遊びに行ってほしいし、

他の観光施設に遊びに来たら帰りに
『イカの駅つくモール』に寄ってってほしい!

あぁ~早く『イカの駅つくモール』ができると
いいな。凄く楽しみです!



というわけで、
今後もブログ見ていただけると

すっごく嬉しいです‼