九十九湾でボートダイビングならイカの駅つくモール

現在私が所持しているダイビングのライセンスカードはダイブコントロールスペシャリストというライセンスです。
経験本数は2,000本と言ったところ。全て沖縄で潜っていたので沖縄の有名どころの地形は全て把握しています。

最近では珠洲市の木ノ浦や高波、九十九湾も何本か潜っています。
駅長として九十九湾の海底事情にも詳しくなっておかないと利用者に説明できませんので、調査ダイブは積極的に行っていこうと思います。

九十九湾でボートダイビング

イカの駅つくモールは能登町小木に2020年春オープン予定の観光交流施設です。レストランや農産物の直売所、物販コーナーなどに加え、イカの町小木ならではのイカ漁展示コーナーがあり、目の前に広がる九十九湾ではダイビング・SUP・カヤック・釣りなどを楽しむことが出来ます。

名もなきダイビングボート

こちらはイカの駅つくモール所有のダイビングボート!
仕様書がないので詳細は分からないですが、ボート所有ってのはロマンがありますね^^
これに乗って出社前に1本潜るって感じです。因みに私は1級船舶も所持しています。

九十九湾は入り江になっているので波風の影響を殆ど受けません。
この好立地を生かして北陸ダイビングの名ポイントとして発信したいので、面白い映像が撮れたら紹介していきます。

さて、このダイビングボート船名がかかれていません。
ボートと言えばカッコいい船名です。漁船ではないのでナントカ丸ではなく、なんか横文字の船名をつけてあげたいですね。

クイーンエリザベスとか、サウザンドサニー号とか。

九十九湾でマリンレジャーを発信

九十九湾ボートダイビングもそうですが、私たちは九十九湾を拠点としたマリンレジャーの拡充を進めています。

私たちと一緒に新しい能登観光を作っていきたいと思ったらぜひご連絡下さい。

投稿者プロフィール

駅長
株)KOSSHAELのつくモール事業部長
能登町小木に出来るイカの駅つくモールの駅長をしています。
イカの駅つくモールは2020年4月開業予定です。